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ICHEESE HOKKAIDO

作る目線で、北海道のチーズを選び抜く。 かつては家畜の飼育、現在はチーズ製造の現場。 私は、一つのチーズが形になるまでのすべての工程に身を置いてきました。 自分で作り、その難しさを知っているからこそ、他の作り手たちが生み出す逸品の価値が分かります。ICHEESE HOKKAIDOがお届けするのは、現役の職人として「本当に良い」と納得できたものだけ。 北海道・十勝から、私が現場で見てきた本物の味わいを、信頼とともに直送いたします。

■ 「ICHEESE(アイチーズ)」について

ICHEESE(アイチーズ)は、北海道十勝を拠点に、チーズの新しい価値を創造する会社です。 代表:市山展年(イチヤマノブトシ) @icheese.ichi は、現在でも十勝のチーズ工房でチーズの製造から販売、営業まで、現場の最前線に立っています。 作り手としての視点、そして数々の物産展で培ったお客様との対話。その両方を大切にしながら、北海道各地の工房の魅力を、最適な形でお届けすることを目指しています。

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    ■ 北海道チーズ小箱(Cobako)について

    「チーズ工房の物語をひと箱に。」 全国の北海道物産展などの現場でお客様からいただいた、切実な声が原点でした。 「100gのカットは多くて食べきれない」 「色々な種類のチーズを少しずつ楽しみたい」 「買ったその場で、すぐに食べられるものが欲しい」 そんな現場の“わがまま”を叶えるために、おすすめのチーズを3種類厳選しました。 
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    20gずつの食べきりサイズにカットし、すぐに召し上がれるよう爪楊枝を同梱。 それぞれのチーズが歩んできた物語を記したカードを添えています。 単にチーズを販売するだけでなく、「チーズ工房の物語を一箱に」という想いを込めて、この小さな箱を作りました。
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